作成者 |
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作成日: |
2006-12-28 |
• ArchiCAD 10 |
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プラットフォーム: |
• Mac OS X |
対象: |
• 新規ユーザー |
参照番号: |
• [tracking number] |
AC 8.1 Gszlib.dllは、最新のF-Secureのソフトウエアによりバックドアロボットウイルスとして検出されます。F-Secure社はこの不正な警告年式しており、F-Secure製品に解決策を配信中です。
F-Secure製品の排除リストにGSZLIB.DLLを追加すれば、ArchiCAD 8.1とArchiCAD SEは平常どおり機能します。
これは次の方法で行います。
F-Secure Internet Security 2006:
- メインウインドウ:ウイルス&スパイプロテクション-タブ、上級モード
- リアルタイムスキャニング-排除
- スキャニングから排除-ダイアログ-オブジェクト–タブオブジェクト(ファイル、フォルダ)の排除をチェック
- 追加-ボタン
- GSZLIB.DLLのファイルを選択(ArchiCAD 8.1またはArchiCAD SEインストールフォルダから)
F-Secure Anti-Virus 2005:
- メインウインドウ:ウイルス&スパイプロテクション-タブ、上級モード
- リアルタイムスキャニング
- スキャニングから排除をチェックして追加ボタン
- GSZLIB.DLLのファイルを選択(ArchiCAD 8.1またはArchiCAD SEインストールフォルダから)
