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作成日: |
20006-05-04 |
• ArchiCAD 10 |
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プラットフォーム: |
• Mac OS X |
対象: |
• 上級ユーザー |
参照: |
• [tracking number] |
ArchiCAD 10 新機能
自由モデリング |
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壁、柱、梁の傾斜 |
壁を傾斜、二面傾斜ができます。柱および梁を傾斜できます。 |
壁、梁、柱断面の形状 |
[断面形状マネージャー]を使用して、カスタム断面形状を作成できます。塗りつぶしツールを使用することにより様々な断面形状を作成できます。断面形状の構成要素は異なる属性(材質、優先度)を備えています。 |
ソリッドを基に3Dの交差を改良 |
壁交差の3D形状への影響が2つの壁の垂直範囲に限られます。断面形状壁と梁がソリッド3Dで正確に交差します。 |
ドアおよび窓の垂直固定 |
ドアおよび窓が様々な方法で固定できます:下端または上端で、壁あるいはフロアに固定できます。 |
ドアおよび窓を傾斜壁や断面形状壁の表面に合わせる |
ドアおよび窓を複合壁の開口部に合わせて垂直あるいは壁に連動jができます。 |
ポリゴン壁のドアおよび窓 |
ポリゴン壁で、ドアおよび窓を自由に移動、ミラー、回転ができます。 |
複雑な要素の形状に合う3Dゾーン |
3Dゾーンが傾斜壁および断面形状壁の表面に合います。スラブや屋根による3Dゾーンの切り取りが、ソリッド編集技術に基づいて行われます。 |
複雑な複数フロアの要素 |
壁、柱、梁、屋根が、交差する全てのフロアに自動的に表示されます。 |
組み立て要素の新しい平面図表示オプション |
次の表示オプションが追加されました:投影線、投影線と上部線、切断面のみ。 |
平面図で優先度を基に動的な壁の交差 |
交差の優先順位を、壁要素または各壁の塗りつぶし/構成要素に割り当てられます。壁の塗りつぶしおよび壁要素が交差の優先順位に基づいて、互いに交差します。 |
ビュー要素編成 |
断面形状要素に特化された全ての基本編集コマンドおよび新規コマンドが平面図/断面図/立面図内で一様に働きます。 |
壁開口の移動 |
ドアおよび窓を同じ水平面にある1つの壁から別の壁へ移動または他の要素と共に編集できます。 |
デザインとドキュメントの運用統合 |
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統合されたレイアウト機能 |
PlotMakerのレイアウト機能が、ArchiCAD 10に統合されました。 |
統一した編集方法および環境 |
デザインとドキュメントのための統一されたインターフェースと機能:情報ボックス、ペットパレット、矩形選択、パラメトリックGDL、他。 |
拡張されたナビゲーター |
2つの新しいナビゲーターパネル:レイアウトブックと発行セット。ナビゲーターには、リンクした外部プロジェクトファイルの構造も入れられます。 |
プロジェクオーガナイザ |
ナビゲーター間で要素を移動し、簡単にビューグセット、レイアウトブック、発行セットを管理できます。 |
ナビゲーター項目のドラッグ&ドロップ |
ナビゲータ項目をツリー階層内およびナビゲーターパネル間で、移動したりコピーできます。 |
図面マネージャー |
カスタマイズ可能なコンテンツ、インターフェースおよびを図面レベルでのステータスの確認で図面管理機能を更新。 |
図面ツール |
図面の配置および修正専用の新しいツールボックスツール。図面設定は情報ボックスにも表示されます。 |
パラメトリック図面タイトル |
ArchiCAD 10ではパラメトリック (GDL)連動したタイトルが自動的に図面に配置されます。 |
断面図/立面図および詳細図マーカー直結の図面参照 |
断面図および詳細図マーカーが、ビュー/図面に直接リンクできるようになりました。 |
ArchiCADプロジェクトにおけるPDF図面 |
PDFドキュメントのページを図面として、レイアウトシートあるいはモデルへ、インポートします。 |
連動一覧表 |
全面的に統合された一覧表が、そのまま出力できる表形式のモデルビューになりました。新しい一覧表の図面は他のモデル図面同様レイアウトに配置ができます。値の変更は即座に行われも元に戻すことはではできません。 |
プロジェクトインデックス |
ビュー、図面およびレイアウトのインデックスが、連動一覧表と同様の方法で定義および配置できます。図面名のような英数字値は、インデックス内から変更できます。 |
チームワークのドキュメント |
チームワークが、設計図書作成の過程まで拡張されました。フロアあるいはレイヤーと同様に、レイアウトは一人の作業領域になりました。 |
規模に応じたプロジェクト |
複数のプロジェクトファイルをナビゲーター/オーガナイザで管理できます。他のプロジェクトファイルのビューを図面として現行ファイルのレイアウト上に配置したり、レイアウト/マスターレイアウトを全てインポートしたりできます。 |
名前の付いたペンセット |
ペンセットは複数定義できます。モデルビューとレイアウトは別の2つのペンセットを使用し、各図面はそれぞれ別のペンセットを使用できます。 |
自動テキスト機能 |
自動テキストがプロジェクト全域、システム、レイアウトブック情報を表示します。 |
表示オプションとモデル表示オプション |
画面上の操作に関する表示オプションがモデル表示オプションから分離して、特手にビューあるいはレイアウトに直接関係します。 |
変形およびグラデーション塗りつぶし |
変形したベクトル塗りつぶしを個々の要素に適用できます。屋根はで平面図上の適切な変形塗りつぶしと共に表示した、線形と円形の2色のグラデーション塗りつぶしを使用できます。 |
一貫した印刷とプロット |
ヘッダー/フッター;矩形選択範囲、高解像度の大判印刷、極細線での印刷 |
発行機能の強化 |
レイアウト全体と、個々のモデルビューの同時発行; ダイナミックインデックスがその場で作成されます。 |
基本操作 |
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XP スタイル |
ボタン、ポップアップメニュー、コントロールの外観および動作はWindows XP標準に従っています。 |
機能強化されたポップアップ |
塗りつぶし選択およびペン選択のポップアップメニューが改良されました |
コンテキストヘルプシステム |
ArchiCAD画面上でマウスの右ボタンを押して、「個別ヘルプ表示」または「ヘルプ」を選択し、ヘルプオプションの関連項目移動します。 |
ショートカットコマンドのメニュー化 |
設定置換、設定取得、切り取り、一括ストレッチのツールがメニューからアクセスできます;どのツールバーにも配置4できます。 |
作業環境の再編成 |
主なデフォルトの作業環境が(パレットのレイアウト、メニューの構成、ツールバーを含む)再編成されました。 |
標準設定 |
作業環境で、標準設定と個々のユーザー設定と分離できます。 |
組み立て平面図および断面図の属性 |
組み立て要素の平面図および断面図表示属性が、情報ボックスの1つのパネルもしくはツール設定ダイアログから1回の手順で利用できます。 |
前の情報 |
マウスを要素の上に移動すると、その要素が強調表示され情報タグに関連情報が表示されますので、その要素が何であるかを簡単に確認できます。 |
選択した要素の強調表示 |
選択された要素の色が一時的に、ユーザーが定義した色で強調表示されます。 |
参照線 |
要素の端もしくは点の上にマウスを置くとと自動的に参照線が表示されます。方向、角度および特殊な図形位置を示します。 |
要素をスナップ |
移動した要素を他の要素にスナップできます。 |
座標情報 |
図面上の操作中、座標情報がカーソルに従って位置の情報を表示します。数字入力機能も備えています。 |
3Dナビゲーション |
[回転モード」ではナビゲーションと編集が同時にできます。[移動モード]ではゲームのように歩きまわれます。 |
断面図/立面図 |
表面に材質の色を使用したシェード断面図/立面図。 |
断面図におけるフロア高度 |
断面図ウインドウのフロア高度マーカーを通じて、フロア高度を編集できます。 |
その他 |
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プロジェクトファイルの圧縮 |
ArchiCADファイルを保存する際の圧縮オプションです。 |
ライブラリコンテナを持つファイル |
ライブラリ部品の保存用に最適な形式になりました。 |
ArchiCADとDWG間の移動 |
モデルビューおよびレイアウトは、モデルスペースおよびペーパースペースに1回の操作で変換できます;BYLAYERに対応した出力方式。 |
