ArchiCADバージョン(日本語版)
バージョン |
発売日 |
OS |
機能 |
Graphisoft 4.5 |
1994 |
Apple Macintosh |
カメラツール、ランプツール、結合 |
Graphisoft 4.55 |
1995 |
Apple Macintosh, Win 3.1, Win95 |
最初のマルチプラットフォーム版 |
Graphisoft 5.0 |
1996 |
Apple Macintosh, Win95, WinNT |
ゾーンツール、柱ツール、スプライン、QTVR、断面の編集 |
Graphisoft 5.1 |
1997 |
Apple Macintosh, Win95, WinNT |
チームワーク |
Graphisoft 6.0 |
1998 |
Apple Macintosh, Win95, WinNT |
メッシュツール、3Dの編集、マジックワンド |
1999 |
Apple Macintosh, Win95, WinNT, Win2000 |
梁ツール、参照フロア、ホットリンク |
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2001 |
Mac OS8/9/OSX, Win98, NT4, 2000, XP |
発行機能、レビューワー、マークアップ、お気に入り、連動一覧表 |
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2003年5月 |
Mac OS9/OSX, Win NT4, 2000,XP |
OpenGL, ソリッド編集、ナビゲータ、レイアウトブック、ホイールマウス対応 |
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2003年12月 |
Mac OSX, Win 2000, XP |
壁終端ツール |
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2004年11月 |
Mac OSX, Win2000, XP |
リッチテキスト、LightWorksレンダリングエンジン |
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2006年9月 |
Mac OSX (PPCおよびIntel), Win XP |
最初のIntelMac版、レイアウト機能の統合、傾斜/断面形状要素、選択情報、座標情報、参照線 |
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2007年9月 |
Mac OS X 10.4 (PPCおよびIntel); Win XP、Vista |
バーチャルトレース、ワークシート、円弧上の断面形状、展開図ツール |
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2008年9月 |
Mac OS X 10.4および10.5 (PPCおよびIntel); Win XP、Vista |
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2009年10月 |
Mac OS X 10.5および10.6 (Intelのみ); Win XP、Vista、7 |
チームワーク 2.0とBIMサーバー、一覧表寸法注釈、回転ビュー、埋め込みオブジェクト、スラブエッジ傾斜、断熱材、64ビット対応(Win) |
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2010年10月 |
Mac OS X 10.5および10.6 (Intelのみ); Win XP、Vista、7 |
オープンデザインコラボレーション、OpenGLのシャドウ、寸法のカスタム文字、敷地データのインポート |
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2011年10月 |
Mac OSX 10.6;Win XP、Vista、7 |
シェルツール、複合屋根、天窓、モデル接続の拡張、3D編集面、3D参照線、リノベーション、IFCプロパティをArchiCADパラメータに、簡単なライブラリ移行、素早い自動保存、64bitMac版 |
ArchiCADファイルおよびハードウェアプロテクション互換性
開く 開けるファイル形式
保存 保存できるファイル形式
プロテクション 付属プロテクションキーで起動できるArchiCADバージョン
バージョン |
開く |
保存 |
プロテクション |
ArchiCAD 4.12 (Macのみ)1 |
1.x以降 |
4.12 |
4.1 |
ArchiCAD 4.16 (Winのみ)2 |
4.16 |
4.16 |
4.1 |
ArchiCAD 4.5 (Macのみ) |
4.1(Mac)以降 |
4.5 |
4.5 |
ArchiCAD 4.55 (WinおよびMac) |
4.1以降 |
4.55 |
4.16以降(Win)3 |
ArchiCAD 5.0 |
4.1以降 |
5.0 |
4.16以降(Win)3、4.55以降(Mac)4 |
ArchiCAD 5.1 |
4.1以降 |
5.0以降 |
4.16以降(Win)3、5.0以降(Mac)4 |
ArchiCAD 6.0 |
4.1以降 |
5.0以降 |
4.16以降(Win)3、5.1以降(Mac)4 |
4.1以降 |
5.0以降 |
4.16以降(Win)3、6以降(Mac)4 |
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4.1以降 |
5.0以降 |
6.0 r5以降、6.5 r4以降5 |
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5.0以降 |
6.0以降 |
7.0以降 |
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5.0以降 |
6.0以降 |
7.0以降 |
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5.0以降 |
6.0以降 |
7.0以降 |
|
6.5以降 |
9以降 |
7.0以降 |
|
6.5以降 |
106 |
7.0以降 |
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8以降 |
10 |
7.0以降 |
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8.1以降 |
11 |
7.0以降 |
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8.1- |
12 |
6.5 r5以降(WIBU)、10以降(CodeMeter)7 |
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8.1- |
13 |
6.5 r5以降(WIBU)、10以降(CodeMeter)7 |
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8.1- |
14 |
6.5 r5以降(WIBU)、10以降(CodeMeter)7 |
注記:
- 4.12以前のバージョンはMac版のみです。バージョン1.x以降を開けますが、以前のファイル形式で保存できません。
- 4.16は最初のWindows版です。Macintoshファイルは開けませんが、Mac上で起動する変換ツールで、Macのアーカイブファイル(PLA)をWindows形式に、また4.16 WindowsファイルをMac形式に変換できます。
- Windowsの4.16から6.5 r4までは、Sentinelプロテクションキーを使用していました。Sentinelキーで、Sentinelを使用する以前のArchiCADバージョンを起動することはできます(例えば、6.5キーでArchiCAD 4.16を起動できます)。
- Macのプロテクションキー(バージョン5および5.1のMicroguradタイプ、およびバージョン6.0から6.5のRainbow Sentinelタイプ)は下位互換性がありませんが、ArchiCADのインストールCDに、新しいプロテクションキーで起動できるように再コンパイルされた以前のArchiCADバージョンが含まれています。
- ArchiCAD 7.0から、WIBUプロテクションキーが両OSで使用されるようになりました。WIBUはOSに依存せず、同じキーでWindowsでもMacでも機能します。ArchiCAD 7.0 CDに、WIBUキーで起動する、ArchiCAD 6.0 (r5/v5)、ArchiCAD 6.5 (r4/v4)の特別版が含まれています。
ArchiCAD 10 MacTel版はこのプラットフォームでの最初のバージョンなので、以前のファイル形式では保存できません。詳細: 技術情報/AC10 Mactel版でバージョン9 PLNに保存するオプションがない
CodeMeterプロテクションキーはArchiCAD 13からWibuKeyの代わりとして紹介されました。CodeMeterキーでArchiCAD 10、11、12を起動するには、 CodeMeter Enablerツールが必要です。
古いファイルの変換
ArchiCAD 7.0(プラットフォームに関わらずWIBUキーで起動する)は、バージョン4.1以降のファイルを開くことができます。古いファイルをArchiCAD 4.12で開き保存して、ArchiCAD 7.0で開く事ができます。詳細:技術情報/古いArchiCADプロジェクトファイルの変換
ArchiCAD ライセンス形式
