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- トピックが他で扱われていないことを確認します: 新規ページで解説したいトピックに関連するキーワードで検索して下さい。
- 書く前にログインして下さい。作成者は、実際の名前を使用したユーザー名を使用して下さい。
ページタイトルを書く
情報を簡単に利用するには、正確なページタイトルを書くことが必要です。
- 検索フィールドおよび技術情報などの収集リストはページタイトルに含まれるキーワードに基づいているので、タイトルに全ての重要なキーワードを含めることで情報を簡単に利用することができます。
- 関連するキーワードを含めることに加え、タイトル、特に記事のタイトルはできる限り短くして下さい。技術情報および不具合解説タイトルは、それぞれ[技術情報/]および[不具合解説/]キーワードで開始し、その後ページの短い要約を続けて下さい。
- 記事タイトルはその他のページからも参照されるので、タイトルは1つのキーワードか、2、3語からなる短い説明として下さい。
- スラッシュ( / )には特別な機能があるので、サブページを作成する場合以外は使用しないで下さい。
テンプレートの使用
このウィキには、TechNoteTemplate、BugTemplate、ArticleTemplateの3つの異なるページタイプがあります。以下の解説の通りに使用して下さい:
技術情報は、操作、手法、回避方法、その他方法の手順の説明です。
不具合解説
記事は、このウィキのデフォルトページタイプです。
全てのページにはヘッダーボックスがあり、内容の一般的な情報が含まれています。各種ページリストはこのデータセットに基づいて収集されるので、この値を適切に設定して下さい。不必要な値は削除して下さい(デフォルトでは全ての値がリストされています)。
テンプレートの通りに構成を保持して下さい。例えば、不具合について書く場合は、現象、原因、対策を明確に解説して下さい。
形式
ここでは、文章として正しく書くために必要な制限された形式オプションを利用可能です。例えば、ヘッダー、段落、リスト、テーブル、基本文字装飾、インデント、リンク、画像などは利用可能ですが、テキストカラーやフォントタイプは設定できません。このオプションは、GUI編集ではアイコンバーとして表示され、またテキスト編集ではテキストエリアの下に例がリストされています。形式オプションについてはSyntaxReferenceをご覧下さい。
GUI編集では、テキスト編集アプリケーション(Microsoft WordやOpenOffice.orgなど)から、テキスト形式を保持したままコピー&ペーストすることも可能ですが、このウィキのWYSIWYGエディタはアプリケーションで生成される不正なマークアップコードを処理できない場合もあります。
リンクの作成
外部リンク: 重要なキーワードが最初に出てくる際にはリンクを貼って下さい。
- キーワードがArchiCAD特有の場合、記事が存在するか確認して、そこにリンクして下さい。
キーワードはArchiCADに特定されない場合、あるいはそのトピックに関する情報が追加されることがない場合、InterWikiリンクを使用して下さい。
内部リンク: 新しく作成されるページが他の関連ページからも参照されていることを確認して下さい。ページタイトル(あるいは似たような表現)を検索して、その他のページで言及されているキーワード表現を見つけ、そこから新しいページへのリンクを作成して下さい。
特別マクロの使用
特別な機能のためにマクロと呼ばれるアドオンがサーバーにインストールされています:
画像のサイズ変更
画像の表示にattachment:pic.pngを使用する代わりに、[[Image(pic.png,height=100, alt=説明)]]を使用して代わりとなるテキスト付の画像を最適なサイズで表示します。
YouTubeビデオの挿入
以下の形式を使用してアップロードされたビデオのIDを挿入します: [[YouTube(V8tSRJ8e3b0)]]
