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ArchicadWikiへの参加

最初に、ArchicadWikiにご参加いただきありがとうございます。始める前に、ArchicadWikiを使いやすくするためのガイドラインについてお読みいただきご理解ください:

ページタイトルについて

上手に記事のタイトルを作成することで、情報が簡単に見つけやすくなります。

テンプレートの使用

これで記事を書く準備ができました。URLバーに希望するタイトルを入力して、Enterキーを押します。ArchicadWikiにページが存在しないというメッセージが表示され、新しい空白のページを作成するか、ページテンプレートの選択ができます。常にページテンプレートを選択してください。以下のものを利用できます:

テンプレート内の構造を保ってください。不具合について書く場合、現象、原因、対策を明確に説明してください。

目次

<<TableOfContents(2)>> このマクロにより、2階層の目次が作成されます。マクロのパラメーターを「3」に変更することで3階層にすることができます。記事が短い場合、このマクロを削除するかコメントアウトしてください。

ヘッダーボックス

全てのページには、内容に関する一般情報を含むヘッダーが含まれています。各種のページリストはこのデータセットに基づいて生成されているので、この値は適切に設定してください(例えば、このページの「• Archicad 14」を元に検索します。点が重要になります)。不要な値は削除してください(デフォルトでは全ての値がリストされています)。

カテゴリ

カテゴリはタグのように機能します。記事を良く表すタグを考え、カテゴリ接頭文字を入れて追加します。例:カテゴリMacカテゴリ編集カテゴリクラッシュカテゴリハードウェア。既存のカテゴリはカテゴリカテゴリページにリストされていますが、まだ存在しなカテゴリを追加してもかまいません。管理者が作成します。

タグを使用している自動検索に記事に含めるためにタグ/カテゴリはとても重要です。

関連ページ

ページの最後に、関連ページセクションがあります。これは自動的に生成されるリストです。FullSearchマクロのパラメーターをカスタマイズして機能するようにしてください。以下のように機能します:

トラックバック

トラックバックは、そのページにリンクがある全てのページを自動的にリストします(これは本当のトラックバックではありません。ArchicadWikiからのページをリストするだけで、外部ソースは対象外です)。記事の名前を変更した場合以外は、特に何もする必要はありません。記事の名前を変更した場合は、トラックバック内の名前も変更することを忘れないでください。上記のFullSearchマクロを使用しています。

ArchicadWikiに記事を埋め込む

他の人が見つけやすくすると記事がより効果的になります。記事を見つけやすくするには:

形式

記事の編集はテキスト形式で行なうことを推奨しますが、ウィキ形式の知識が多少必要です。ArchicadWikiにはGUIエディターもありますが、全てのブラウザーで機能するわけではありません。技術的には、GUIエディターを使用して、ワードアプリケーション(Microsoft WordやOpenOffice.org)からドキュメントのテキスト形式を残したままコピー&ペーストできるはずですが、ウィキのWYSIWYGエディターは他のアプリケーションで生成された不正なマークアップコードを処理できない場合があるので、多くの場合うまくいきません。

形式オプションの全ての一覧はこちらです: HelpOnMoinWikiSyntax ただし全てを使用しているわけではありません。ArchicadWiki記事の一貫した表示を保つために、以下の形式オプションを使用してください。このオプションのみで、他のものは使用しないでください。カラーフォントやカラー背景、フォントサイズとタイプのHTMLコードは絶対に使用しないでください。ページの表示を完全に壊してしまいます。CSSでその設定を行なっています。CSSを編集することで、将来的にもArchicadWikiの表示を一貫して更新できます。

ヘッダー

3階層までのヘッダーのみを使用してください。注記:等記号の後にはスペースがないことを確認してください。

= ヘッダー 1 =

== ヘッダー 2 ==

=== ヘッダー 3 ===

インデント

段落のインデント:

リスト

 * 1スペース-スター-スペース
  * 2スペース-スター-スペース
   * 3スペース-スター-スペース

 1. スペース-番号-ピリオド-スペース
  1. 2スペース-番号-ピリオド-スペース
  1. 2スペース-番号-ピリオド-スペース
 1. スペース-番号-ピリオド-スペース
  1. スペース-番号-ピリオド-スペース
    1. 2スペース-番号-ピリオド-スペース
    2. 2スペース-番号-ピリオド-スペース
  2. スペース-番号-ピリオド-スペース

 1.#6 番号6から始まるリスト
 1. あいうえお
  1. 番号6から始まるリスト
  2. あいうえお

テーブル

||'''A'''||'''B'''||'''C'''||
||1      ||2      ||3      ||

A

B

C

1

2

3

||<|2> 2行にかかるセル ||2列目のセル ||
||2行目2列目のセル ||
||<-2> 2列にかかるセル ||

2行にかかるセル

2列目のセル

2行目2列目のセル

2列にかかるセル

水平線

---- 4つのダッシュで水平線が作成されます。多用しないでください。


テキスト装飾

他にもありますが、以下のものだけを使用してください。

''斜体''

斜体

'''太字'''

太字

'''''太字と斜体'''''

太字と斜体

,,下付,,文字

下付文字

^上付^文字

上付文字

リンク

SnowLeopard

SnowLeopard

[[Archicadバージョン]]

Archicadバージョン

[[SnowLeopard|Mac OSX Snow Leopard]]

Mac OSX Snow Leopard

http://www.graphisoft.com

http://www.graphisoft.com

アンカー

<<Anchor(アンカー名)>>

このマクロでテキスト内にアンカーが配置されます

[[#anchorname]]

ページ内のアンカーにリンクする方法です

[[Pagename#anchorname]]

別のページの特定のアンカーにリンクする方法です

添付

[[attachment:Graphisoft.PNG]]

Graphisoft.PNG

{{attachment:Graphisoft.PNG}}

Graphisoft.PNG

{{attachment:Not_Uploaded.PNG}}

注記: 画像をアップロードする簡単な方法は、まずテキスト内にリンクを作成し、ページを保存後に表示されるクリップアイコンをクリックして画像をアップロードします。

直接アップロード: Graphisoft.PNGをダウンロード これは記事の「添付」ページに移動して行ない、「Get」ボタンからリンクをコピーして、リンクとして調整します:

[[http://ja.archicadwiki.com/記事の書き方?action=AttachFile&do=get&target=Graphisoft.PNG|Graphisoft.PNGをダウンロード]]

マクロ

<<FullSearch>>および<<TableOfContents(2)>>マクロはすでに説明しましたが、テンプレートに含まれています。マクロの全リストは HelpOnMacros にリストされています。ページ内にマクロを入れすぎないでください。ページのロードが遅くなります。

<<BR>>

HTMLのように、新しい段落にせずに改行を挿入します

<<YouTube(V8tSRJ8e3b0)>>

YouTube動画を埋め込みます

記事の書き方 (最終更新日時 2010-11-25 01:40:03 更新者 KazuoHamaji)