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作成日: |
2004-10-22 |
• ArchiCAD 9 |
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プラットフォーム: |
• Windows |
対象: |
• 標準ユーザー |
ArchiCADヘルプを正しく表示するには、Internet Explorerでアクティブコンテンツを起動する必要があります。Service Pack 2をインストールすると、Internet Explorerのセキュリティ設定が自動的に修正されデフォルトではアクティブコンテンツが無効になります。ArchiCADヘルプを起動すると、Internet Explorerの情報バーに警告メッセージが表示されます:
ヘルプを表示するには、[アクティブコンテンツを許可]をクリックして、セキュリティ警告ダイアログで[はい]をクリックします:
ArchiCADヘルプを開く際に毎回この警告が表示されないようにするには、セキュリティ設定を修正してください。Internet Explorerの[ツール]→[インターネットオプション]メニューで、[詳細設定]タブを選択し、[舞コンピューターのファイルでのアクティブコンテンツの起動を許可する]オプションをチェックします。
注記: このオプションを選択すると、Internet Explorerで他の全てのHTMLページのアクティブコンテンツの起動が有効になります。これはコンピューターにとって危険な可能性があります。このオプションを固定的に有効にする前に、十分検討してください。Internet Explorerより安全性が高く、頻繁にセキュリティ更新が行われる他のブラウザを使用することもできます。
