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作成者:

ZsoltKardos

作成日:

2008-01-14

ArchiCAD バージョン

• ArchiCAD 11
• ArchiCAD 10
• ArchiCAD 9

プラットフォーム:

• Mac OS X
• Windows

対象:

• 新規ユーザー
•標準ユーザー
上級ユーザー
• CADマネージャー

参照:

• [tracking number]

DWGファイルに標準的なproxy 画像(例えば、部屋スタンプ、AEC_Door/Window、特殊な壁要素など)が入っていると、ArchiCADでこのファイルを開く際に表示の問題が起こることがあります。

これはPROXYGRAPHICSという名前のシステム変数のデフォルトの値が0(false)であるために起こります。

したがって、ArchiCADでDWGファイルを開く前に次のパラメータでDWGファイルを保存することを推奨します: PROXYGRAPHICSパラメーターの値を「0」から「1」 にします(「PROXYGRAPHICS」と入力し、新しい値「1」を付け加えるだけです)。

proxygraphics 「1」の値でDWGファイルを保存すれば、ArchiCADで要素が問題なく表示されるはずです。

カテゴリ入出力

技術情報/Proxyオブジェクトの画像を含むDWGをインポートする (最終更新日時 2008-10-29 07:04:48 更新者 KazuoHamaji)