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作成日: |
2008-01-14 |
• ArchiCAD 11 |
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プラットフォーム: |
• Mac OS X |
対象: |
• 新規ユーザー |
参照: |
• [tracking number] |
DWGファイルに標準的なproxy 画像(例えば、部屋スタンプ、AEC_Door/Window、特殊な壁要素など)が入っていると、ArchiCADでこのファイルを開く際に表示の問題が起こることがあります。
これはPROXYGRAPHICSという名前のシステム変数のデフォルトの値が0(false)であるために起こります。
したがって、ArchiCADでDWGファイルを開く前に次のパラメータでDWGファイルを保存することを推奨します: PROXYGRAPHICSパラメーターの値を「0」から「1」 にします(「PROXYGRAPHICS」と入力し、新しい値「1」を付け加えるだけです)。
proxygraphics 「1」の値でDWGファイルを保存すれば、ArchiCADで要素が問題なく表示されるはずです。
