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作成者:

KazuoHamaji

作成日:

2009-07-16

ArchiCADバージョン

• ArchiCAD 12
• ArchiCAD 11
• ArchiCAD 10

プラットフォーム:

• Mac OS X
• Windows

対象:

• 上級ユーザー
• CADマネージャー

参照番号:

• [tracking number]

連動一覧表を別のファイルで利用する方法

この記事では、連動一覧表を別のファイルで利用する方について説明します。1つのプロジェクトで作成した一覧表を、他のプロジェクトでも利用できるようになります。以下の手順に従って下さい。

  1. [一覧表設定]ダイアログの[設定]タブで作成した一覧表を選択し、[エクスポート]をクリックします。

    01.png

  2. 保存ダイアログで[名前][保存先]を選択し、[保存]をクリックします。

    02.png

  3. 一覧表を取り込む別のプロジェクトを開き、[一覧表設定]ダイアログで[インポート]をクリックします。

    03.png

  4. [設定をインポート]ダイアログで先ほど保存した連動一覧表設定ファイルを選択して、[開く]をクリックします。

    04.png

  5. 一覧表が追加されます。

    05.png

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技術情報/連動一覧表を別のファイルで利用する方法 (最終更新日時 2009-07-16 04:32:35 更新者 KazuoHamaji)