作成者: |
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作成日: |
2009-07-16 |
• ArchiCAD 12 |
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プラットフォーム: |
• Mac OS X |
対象: |
• 上級ユーザー |
参照番号: |
• [tracking number] |
連動一覧表を別のファイルで利用する方法
この記事では、連動一覧表を別のファイルで利用する方について説明します。1つのプロジェクトで作成した一覧表を、他のプロジェクトでも利用できるようになります。以下の手順に従って下さい。
[一覧表設定]ダイアログの[設定]タブで作成した一覧表を選択し、[エクスポート]をクリックします。
保存ダイアログで[名前]と[保存先]を選択し、[保存]をクリックします。
一覧表を取り込む別のプロジェクトを開き、[一覧表設定]ダイアログで[インポート]をクリックします。
[設定をインポート]ダイアログで先ほど保存した連動一覧表設定ファイルを選択して、[開く]をクリックします。
- 一覧表が追加されます。
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