作成者: |
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作成日: |
2004-01-19 |
• ArchiCAD 9 |
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プラットフォーム: |
• Mac OS X |
対象: |
• 標準ユーザー |
リファレンス: |
• [tracking number] |
連動一覧表(窓/ドア一覧表)を作成する際、通常は必要とされるのは、一覧表窓/ドアのサイドビューを表示することです。しかし、下記のように、デフォルト設定では表示された図が小さくなることがあります。
一覧表スキームのデフォルト設定は、連動一覧表の設定ダイアログの「一般」タブで設定した「列別レコード」になっています。また、「形式」タブで、一覧表の項目の図が入る欄の高さが、デフォルトの10mmになっています。
「形式」タブで、図が入る欄の高さを大きくすることもできますし、「一般」タブで「行別レコード」を選ぶこともできます。その場合、すべての欄の高さを設定すると、下記のような結果になります。
