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作成日: |
2002-08-08 |
• ArchiCAD 7.0 |
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プラットフォーム: |
• Mac OS X |
対象: |
• 標準ユーザー |
参照番号: |
• [tracking number] |
3.4.xのArchiCADプランファイルを現在のプロジェクトファイルへ変換
ArchiCAD 5.0、ArchiCAD 5.1、ArchiCAD 6.0、ArchiCAD 6.5、ArchiCAD 7.0は、ArchiCAD 4.1ファイルを開くことができます。ArchiCAD 3.4.xをお使いの場合、ArchiCADファイル変換アプリケーションを使って古い(v 3.4.xからv 4.0.xプランファイル)をv4.1形式に保存します。ArchiCAD 4.1形式で保存されたファイルは、同じプラットフォームのArchiCAD 5.0から7.0で開くことができます。ArchiCAD 8.0以降の場合、開くことのできる最も古いバージョンは5.0です。バージョン4.1ファイルは、ArchiCAD 5.0から7.0で開いて保存し、その後現在のArchiCADで開いてください。
ArchiCADファイル変換アプリケーションは、68kおよびPowerPC Macで機能します。Mac OS 9、またMac OS Xでクラッシックアプリケーションとして起動できます。
ArchiCADファイルコンバータのダウンロード (292 kB)
v 4.1-4.55 Mac形式からv 4.1-4.55 PC形式へ変換
ArchiCADパッケージにArchiCADファイル変換アプリケーションが同梱されており、MacファイルをPC形式に変換することができます。ArchiCAD 5.0以降では、マルチプラットフォームでアーカイブファイル(.PLA)を保存できるようになったので、この作業は不要になりました。
ArchiCADファイル変換アプリケーションは、68kおよびPPC Macで機能します。Mac OS 9、またMac OS Xでクラッシックアプリケーションとして起動できます。
ArchiCADファイル変換2.11インターナショナル版のダウンロード (600 kB)
古いライブラリ部品を現在の形式に変換
ArchiCAD 4.55以降の特殊メニューで[ライブラリ部品の更新]コマンドを使用してください。プログラムの起動中にCMD-OPTキーを押すことで(WindowsではCTRL-ALT)特殊メニューが有効になります。
注記: 特殊メニューの機能はサポート対象外です。
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技術情報/古いArchiCADプロジェクトをArchiCAD 9へ変換
