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作成者:

EnikoPauko

作成日:

2006-06-30

ArchiCADバージョン:

• ArchiCAD 9

プラットフォーム:

• Mac OS X
• Windows

対象:

• 標準ユーザー

参照番号:

• [11926]

クラッシュを避けるには、以下のレジストリエントリを0にして下さい:

これにより一部のソリッド編集が機能しなくなります。

このエントリは、ソリッドエンジン統制アルゴリズムのオン/オフを切り替えます。つまり、モデルに不正なオブジェクトが含まれている場合(例えば、自身に交差するボディ)、ソリッド編集はこれを修正しようとします。修正不可能なオブジェクトの場合、メモリ不足になる場合があります。エンジンをオフにすると、プログラムは不正なボディを無視し表示できません。このボディは大抵使用されていないオブジェクトなので、プラン上変化は見られません。

その他の設定でオブジェクトに問題がない場合、この方法で回避して下さい。


カテゴリGDL

技術情報/メッシュをソリッド編集するとクラッシュ (最終更新日時 2010-12-09 03:33:36 更新者 KazuoHamaji)