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作成者:

MartaTron

作成日:

2006-10-31

ArchiCADバージョン

• ArchiCAD 10
• ArchiCAD 9
• ArchiCAD 8.1

プラットフォーム:

• Mac OS X
• Windows

対象:

• 新規ユーザー
• 標準ユーザー

参照:

• [tracking number]

ArchiCADには、各種材質がインデックス番号とともに保管されています。オブジェクトにレンガ長手編みを使用する場合、名前ではなくインデックス#1で参照します。従って、このライブラリ部品を他のテンプレートにロードする場合、このオブジェクトはインデックス#1である別の材質を参照します。

materials1.PNG

標準ライブラリを使用する際に、ライブラリの材質を乱雑にしたくない場合、またはオブジェクトライブに入っているオブジェクトで修正の必要がない場合は下記を推奨します:

標準材質から幾つか削除した場合は、124ではなく未使用の一番若いインデックス番号となります。

他の材質(属性)グループで作成された他のプロジェクトを開く場合は、インデックスで参照します。この属性グループは常にプロジェクトに保存されています。

グラフィソフト社では、属性を名前で保存できるよう、この方法の変更を企画しています。

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カテゴリセットアップ

技術情報/プロジェクトに新しい属性を追加する (最終更新日時 2008-10-31 00:59:16 更新者 KazuoHamaji)