作成者: |
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作成日: |
2010-10-26 |
• ArchiCAD 14 |
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プラットフォーム: |
• Mac OS X |
参照.: |
#116581 |
更新: グラフィソフト社はこの問題を修正するためのパッチをリリースしています。「対策」セクションをご確認ください。
現象
Java for Mac OS X 10.6 Update 3をリリースすると、ArchiCADでいくつかの問題が発生します。以下の機能に影響があります:
ArchiCAD 14
- 連動一覧表からXLSファイルを保存
CodeMeterプロテクションキーからのライセンス借用
- インターネットへのファイル発行(メール送信機能)
- グラフィソフト社への不具合報告の送信
ArchiCAD 13
- PDF形式への保存/発行
CodeMeterプロテクションキーからのライセンス借用
- インターネットへのファイル発行(メール送信機能)
- グラフィソフト社への不具合報告の送信
ArchiCAD 12
- PDF形式への保存/発行
- インターネットへのファイル発行(メール送信機能)
- グラフィソフト社への不具合報告の送信
アップデートがインストールされているか確認する方法
- [アップル]メニューの[ソフトウェア・アップデート]でこの更新が一覧されていない場合、すでにインストールされてしまっています。
- [システム環境設定>ソフトウェアアップデート]の[インストールされたアップデート]リストに一覧されます。
対策
- 以下のパッチをダウンロードして、インストールしてください。
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