→Graphisoftホームページ→ArchiCAD教育版ダウンロード →ArchiCAD体験版ダウンロード →ArchiCAD仲間

作成者:

GregKmethy

作成日:

2007-01-22

ArchiCADバージョン

• ArchiCAD 10
• ArchiCAD 9
• ArchiCAD 8.1

プラットフォーム:

• Mac OS X
• Windows

対象:

• 標準ユーザー
• 上級ユーザー
• CADマネージャー

参照番号:

• [tracking number]

ヒープゾーンとは

ヒープゾーンとは、プログラムの実行のために使用する動的に変化するメモリ領域のことです(英語の「ヒープ」とは「堆積、かたまり」という意味です)。

ヒープゾーンエラーは、ArchiCADが追加メモリを確保しようとするのもの、必要なサイズの連続メモリブロックがシステム上にない場合に起きます。システムに空きメモリがある場合でも、メモリが分割化していると起きる場合があります。

Windowsユーザーへの注記: 64ビットWindows OSでは、32ビットOSの約2倍のサイズのモデルを生成することができます。詳細: Windows XP 64ビット版


カテゴリパフォーマンスエラーメッセージ

関連記事:

関連技術情報:

関連不具合解説:

ヒープゾーン (最終更新日時 2009-05-07 00:45:47 更新者 KazuoHamaji)