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作成者:

MartonKiss

作成日:

2012-01-12

ArchiCADバージョン

• ArchiCAD 15
• ArchiCAD 14
• ArchiCAD 13

プラットフォーム:

• Mac OS X
• Windows

対象:

• 新規ユーザー
• 標準ユーザー
• 上級ユーザー
• CADマネージャー

ArchiCAD インストール

インストールと起動時のトラブルシューティングガイド

高度なインストール方法

OSに関連する記事

ハードウェア


Macでのインストール

ArchiCADと共にインストール:

BIMサーバー、サーバーマネージャーと共にインストール:

インストーラがインストールするコンポーネント:

Cleaning preferences on Mac

Java: インストーラおよびグラフィソフト社製品はJavaのインストールが必要です。OSX 10.6まではJavaはOSXのソフトウェアアップデート機能により提供されていました。OSx 10.7からはJavaはインストールされていません、ですが初めてソフトウェアをインストールされる際に必要とされ自動的にインストールされます。インターネット接続が無いコンピュータでしたら、以下よりダウンロードくださいApple's website、それからインストールが必要なコンピュータに転送されます。詳細は以下をご覧ください:MacOSXLion

Windowsでのインストール

ArchiCADと共にインストール:

BIMサーバー、サーバーマネージャーと共にインストール:

インストーラがインストールするコンポーネント:

Cleaning preferences on Windows

Java バージョン互換性:

全てのArchiCADはJacaインストーラ―を同梱して出荷されます。コンピュータにそれぞれのバージョンがインストールされていない場合は自動的にインストール、もしくは古いJavaのバージョンがこのバージョンにアップデートされます。このリストより後のJavaバージョンでは問題がある可能性があります:

一般的な解決法は全てのJavaバージョンをアンインストール(コントロールパネル/プログラムの削除)を行い、そしてArchiCADインストーラで互換性のあるバージョンをインストールします。hotfixのインストールもいしくはアンインストールにArchiCADのDVDからJavaをインストールする必要があります。

Quick Time:

QuickTimeインストールはサイレントモードでは実行されません、そのためステップを進める必要があるので結果としてキャンセルすることができます。 QuckTimeのインストール無しではArchiCADは動作しませんので、QuickTimeをDVDもしくはApple社のウェブサイトから手動でインストールします。


カテゴリ: カテゴリセットアップ

関連ページ:

インストール (最終更新日時 2013-04-01 00:30:01 更新者 MichitakaKiriki)